サックス吹き ハンバーの演奏とラーメンの日々
いよいよ、明日に迫ってまいりました!
オレのリーダーバンド漂流ワゴンと日本を代表するアコースティック
ギタリスト堀尾和孝氏のジョイントライブ H×H
我がホームグラウンド、四谷SOKEHS ROCKにて開催です。

堀尾さんのライブで共演させていただくようになって4年。
漂流ワゴンを結成して3年。
とうとう、ガチンコの競演が実現しました!
漂流ワゴンは偶数月の第3日曜を定例ライブとしていますが、
堀尾さんも同日程で定例ライブを行っていたので、
なかなか機会がなかったんですが、今回はメンバーの都合で
8月のライブを1週間前倒しにしたため競演が可能に!
細かいことは言いません。
「見逃すと、損しまっせ!」
■6/14(日) H×H Special Joint Live
[ACT] 漂流ワゴン × 堀尾和孝
[PLACE] 四谷三丁目SOKEHS ROCK
[OPEN / START] 18:00/18:30
[CHARGE] 2500円
オレのリーダーバンド漂流ワゴンと日本を代表するアコースティック
ギタリスト堀尾和孝氏のジョイントライブ H×H
我がホームグラウンド、四谷SOKEHS ROCKにて開催です。
堀尾さんのライブで共演させていただくようになって4年。
漂流ワゴンを結成して3年。
とうとう、ガチンコの競演が実現しました!
漂流ワゴンは偶数月の第3日曜を定例ライブとしていますが、
堀尾さんも同日程で定例ライブを行っていたので、
なかなか機会がなかったんですが、今回はメンバーの都合で
8月のライブを1週間前倒しにしたため競演が可能に!
細かいことは言いません。
「見逃すと、損しまっせ!」
■6/14(日) H×H Special Joint Live
[ACT] 漂流ワゴン × 堀尾和孝
[PLACE] 四谷三丁目SOKEHS ROCK
[OPEN / START] 18:00/18:30
[CHARGE] 2500円
今週火曜は古巣の代々木上原に昨年オープンした
「五行」に行きました。
もともと、西麻布店の前をよくバイクで通っており、
その繁盛具合と某ラーメンWebサイトでの高評価に
期待して行きたいと思っていた店です。
ココは博多ラーメン「一風堂」系列の店で、
BARとラーメン屋が合体したようなコンセプトになっています。
薄暗く、かなり小洒落た内装。
まぁ、それほど酒の種類が多いわけではないんですし、
手の込んだカクテルなんかもないんで、なんちゃって感はあるんですが、
平日19時まで「ハッピーアワー」で生ビール380円!
飲む気満々で訪問しました。
おつまみのメニューも充実していて、なかなかに美味&リーズナブル。
生ビール3杯チャージののちに、ラーメンをオーダーです。
出てきたのは真っ黒な味噌ラーメン。
昨年の大阪ツアーで頂いた竹炭味噌みたいな見た目ですが、
これは焦がし味噌。カンカンに熱した中華鍋にアツアツのラードを
投入して炎を上げながらスープを仕上げるストロングな一杯。
まず、第一印象は「熱い!!」ここまで熱いのは今まで
遭遇したことないです。明らかに水の沸点を超えた油の温度。
個人的には口の中を火傷するぐらいのラーメンが好きだったりするんで、
これはこれでアリです。ビックリしたけど。
スープの味は香ばしくて酸味が効いたものです。
麺は中細のストレートなもの。角張っているので、食感が面白いです。
酒の仕上げラーメンらしく、やや固ゆでに仕上がっています。
量的には仕上げ用だけあって、若干少なめ。
ラーメンのみ食べに来る場合は大盛り必須ですね。
先行してオープンしていた西麻布店の評判に期待していた割には
さほど強烈なインパクトは残りませんでしたが、コンセプトは面白いラーメンです。
個人的にはダイニング風ラーメン屋より、ラーメン屋を飲み屋として使うのが
好きなんで、お店のコンセプトには「?」でけど、「ハッピーアワー」はナイス!
先週の木曜、楽器探し&昼食に「勢得」でラーメンを頂いた日ですが、
実は夜に2食目のラーメンをいただいてしまっていたのでした(汗)。
(たまたま前回の記事が「ラーメン雑食記」100本めだったんで、
更新を保留してたら1週間経ってしまいました。)
さて、当日は懸案だった楽器探しも一段楽し、こってりな一品で
一日をしめようと思っていたわけで、当初は登戸の「蓮爾」を目指しました。
が、行列&店前の強烈な豚臭にやられて、「もうちょいマイルド」に軌道修正。
隣駅(向ヶ丘遊園)の「雪濃湯」に初訪問です。
ココの特徴はなんといっても「牛骨スープ」。なかなか珍しいです。
ちなみに「醍醐」というのはココの通常ラーメンの商品名です。
見た目は家系ラーメン。その味のほどは・・・?
「やっぱり、家系!」びっくりです。
麺やトッピング、机上の調味料などもまさしく家系。
豚骨醤油スープとほとんど区別がつきません。
しかし、コクのポイントや後味が違います。
クドさはそれほどではなく、豚骨より丸いぐらいなんですが、
結構後味が残ります。
実は良くも悪くもゲテモノ的なものを期待していたため、
少し物足りなく感じましたが、うまい家系亜流ラーメンであることは確かです。
もくじ
自己紹介
Hamber(ハンバー)
性別:
男性
職業:
自営業
趣味:
ラーメン
兵庫県出身。活動拠点は東京のサックス吹きです。
パワフルかつジャンルを問わないプレイスタイルが信条。
自己のバンド漂流ワゴンを率いつつ、大杉漣バンドをはじめとする数々のライブサポートやレコーディングに参加しています。
また、高井戸音楽スクール(7月開校)の講師や、たまに四谷SOKEHS ROCKの音響もやっています。
音楽の話題はそこそこ、ラーメン記事ばかりのブログですが(笑)、お楽しみください。
パワフルかつジャンルを問わないプレイスタイルが信条。
自己のバンド漂流ワゴンを率いつつ、大杉漣バンドをはじめとする数々のライブサポートやレコーディングに参加しています。
また、高井戸音楽スクール(7月開校)の講師や、たまに四谷SOKEHS ROCKの音響もやっています。
音楽の話題はそこそこ、ラーメン記事ばかりのブログですが(笑)、お楽しみください。
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